2022年度(令和4年度) 組織目標

項目 内容
先端科学研究推進センターの広報 ・先端科学研究推進センターのホームページの企画および編集等
・2022年度版機器共用リーフレットの企画および編集等
先端科学研究推進センターの利用促進 ・学内および学外利用料金算定新基準の検討等
・技術職員の保有技術、機器の性能最大化に関するセミナーの準備および開催
研究推進・研究支援に関する国の施策等の情報収集 ・傍聴可能な国の施策に関する審議会等における情報収集、事務との情報共有
・他大学コアファシリティ化に関わる技術職員との情報交換、事務との情報共有


 
 
2021年度(令和3年度) 組織目標

項目 内容
機器の有効活用と稼働率向上 ・各施設に移設した機器がどのようにして施設で貢献しているか調査する。
業務の省力化・改善のための取り組み ・負担となっている業務の作業工程を把握し、省力化の対策を行う。
・好事例を調査し、業務への取り入れを各職員が検討する。


 
 
2020年度(令和2年度) 組織目標

項目 内容
機器の有効活用と稼働率向上 ・各施設に移設した機器がどのようにして施設で貢献しているか調査する。
業務の省力化・改善のための取り組み ・負担となっている業務の作業工程を把握し、省力化の対策を行う。
・好事例を調査し、業務への取り入れを各職員が検討する。
非常事態における施設運用の特別な対応の整備に関する取り組み ・新型コロナウイルス感染拡大に伴う各施設及び他大学における施設運用の取り組み、初動体制等の情報収集を行う。
・収集した情報を技術部内で共有し、好事例を施設運用に導入する。


 
 
2019年度(平成31年度/令和元年度) 組織目標

項目 内容
機器の有効活用と稼働率向上 ・各施設で不要となった機器を再利用する。
・稼働率の低い機器への取り組みを調査する。
利用料金獲得のための取り組み ・各施設のサービスにおける利用料金獲得の実績を調査する。
・各施設での利用料金獲得に向けた取り組みを調査する。
業務の省力化・改善のための取り組み ・業務を見える化して業務をコントロールする。
・業務を仕分けすることで明確化し、補佐員や専任教員に移譲・分担を図る。


 
 
2018年度(平成30年度) 組織目標

項目 内容
施設利用者の支援 ・研究支援センター利用者への技術指導を行う。
・利用者への支援を行う際は、昨年度実施した利用者アンケート調査結果に基づいて目標を設定する。
研究支援センター内で所有している機器の充実化 ・各施設での機器の入れ替えを検討し、機器利用の有効化を図る。
・移送費等は各施設の担当者同士で話し合う。
救命を要する利用者への緊急対応 ・保健管理センターが実施している応急処置の訓練に参加する。
・研究支援センター内でも独自の訓練を実施する。その際は、教職員と合同で実施する。


 
 
2017年度(平成29年度) 組織目標

項目 内容
利用者へのアンケート調査を実施 ・施設利用者に対するアンケート調査の様式、内容を検討する。
・技術支援体制を充実させるために実施する。
・調査後の集計結果から今後の支援体制について分析を行う。
業務マニュアルの作成 ・業務マニュアルの進捗状況を把握し、年間計画等の作成を指導する。
健康管理及び勤務状況 ・健康管理および勤務状況の運用を検討する。
・問題点、改善等あれば対応を行う。
技術部ホームページWGの立ち上げ ・ホームページのサーバー環境を整える。
・担当者以外をWGに加え、ホームページの内容を検討する。
・WGでホームページの管理を行う。


 
 
2016年度(平成28年度) 組織目標

組織目標 内容 初動
技術支援体制の充実 利用者へのアンケート調査 アンケート調査の様式を定める
技術の習得 習得技術の一覧様式を定める
業務マニュアルの作成 マニュアル一覧様式を定める
安全な職場環境の構築 実験機器の点検、薬品管理 現状の問題点を技術主任に報告する
災害マニュアルの作成、訓練 災害マニュアル様式を定める
健康管理、勤務状況 健康状態、勤務状況を技術主任に報告する